日本も北島選手の2冠を始め、たくさんのメダルとたくさんのドラマに盛り上がりました
世界を見ても、競泳での世界新ラッシュ、その立役者となった競泳男子のマイケル・フェルプス(米国)が1大会個人史上最多の8個の金メダルを獲得し、陸上男子ではウサイン・ボルト(ジャマイカ)が短距離3種目をすべて世界新記録で制し、すばらしい偉業を達成されこの大会の二大ヒーローとなりました
日本のメダル獲得数は、金9個、銀6個、銅10個の計 25個。
選手の活躍に一喜一憂し、歓喜を味わい、個人スポーツや団体スポーツのすばらしさを改めて実感した北京オリンピックでした
私個人的には、ソフトボールの金メダルには心底興奮して嬉しかったです
次回2012年大会を開催するロンドン大会も色んな意味で楽しみで〜す
そして、毎年恒例の夏の風物詩とも言える
あまり印象に無かったと言う知人もいたが、私は地元の金沢高校と優勝した大阪桐蔭高校戦は、とても興奮したし、またその後の大阪桐蔭高校の試合はほとんど見たと思う
お盆のお休みが過ぎ、夏の甲子園が終わり、今年は北京オリンピックがあってそれも閉幕し、あっと言う間の8月だったような感じがする
ある意味、夏の終わりを感じるが寂しい感じもするのは私だけなのだろうか・・・
来週から、もう9月
また、心機一転頑張ろうっと
人気blogランキングへ
↑参加中です!次回記事を書く励みになりますので、
ぜひ応援のポチをお願いします♪














